FC2ブログ

Home > MotorCycle

MotorCycle Archive

Saroma ~ LakeMasyu

天気は相変わらず悪く、今にも振り出しそうな空、雲は低い
mrrt72902.jpg
King Of MotorCycle HONDA CUB ナンバープレートが無い…PUNKというか盗まれたらしい
今日からシゲと別れ1人のRunとなる目指すは世界遺産知床半島
238号線を網走方面へ

mrrt72901.jpg
気温は上がらず15度前後、観光よりもひたすら走る、
網走はタバコ1本吸ったのみで通過244号線へと乗り換える


mrrt72904.jpg
釧路本線を左手に涛沸湖を右手に斜里国道を走る、曇空と単線ローカル 演歌だ

mrrt72905.jpg
244号線~334号線へ知床国道の海岸線から知床峠まで一気に駆け抜ける

mrrt72914.jpg
峠の頂上ちかくに来るとガスが発生、2メートル先も見えない状態、ホワイトアウトした知床
あきらめて峠を下るが、ペースは20Km以下 羅臼までは殆ど景色が見えなかった

mrrt72906.jpg
羅臼から北方領土 国後島を望む、1945年のソ連進行以来、返還されていない 
戦争とは理不尽の塊、取るか取られるか、No Warを叫ぶのは簡単だがそんなに単純ではない

mrrt72907.jpg
羅臼で昼食、トド肉 あまり旨いものじゃない 臭みがあり鯨に良く似ている
RizardHeadではシールも扱っているので敬意を込め食す

羅臼から335号線に左に国後も見ながら海岸を流す、しかし寒さは変わらず
標津から244号に戻り975号線に入り開陽台を目指す

mrrt72908.jpg
どこまでも続く直線信号もない県道、おまけにスタンドすらないのでガスの管理が大変
けれどマスタングタンクと携行予備タンクで2.75ガロン 約10ℓ北海道なら200Kmは走れる

mrrt72909.jpg
開陽台に到着、ここから360度ぐるっと地平線が見渡せるけど、遠くはガスで曇って残念
夕日を見たいところだったが、無理と判断そのまま150号~885号~243号を通り
摩周湖へと行き当たりばったりの宿探し、観光地であれば苦労はしない

mrrt72912.jpg
摩周湖駅の観光案内所で格安な宿を手配、温泉晩飯付いて5000円代

mrrt72911.jpg
昭和で隠微な香りが漂うホテル、1人旅ではもったいない感じか

mrrt72910.jpg
隠微なホテルにこれまた似合わないシャベルリジット発見、
このシャベルのオーナーも1人旅、夜はご一緒して酒を酌み交わした
お互い身分も明かさないモータサイクルだけの世界、楽でいい

mrrt72915.jpg
晩飯登場、部屋食なので1人で、いまいち味気ない飯となった、しかし刺身は抜群に旨し

mrrt72913.jpg
摩周湖温泉はひなびた温泉街といった感じだった
今日は距離も伸び走りは楽しかった、が、天気と気温には恵まれていない、
天気予報で明日も微妙



729.jpg
走行距離 275Km
AM10:00~PM5:30

Sivata

Asahikawa ~ Setose

旭川は今日も朝から雨、降ったり止んだりと天候が不安定
mrrt72701.jpg
午前中はTRESUREさんと打ち合わせそしてMRRTの撤去、
最後に昼食でもとTRESUREさん吉原氏、シゲくんと旨いという旭川ラーメン店に向かう
第一候補は定休日の為第二候補の店舗に

mrrt72703.jpg
味噌ラーメンが旨いらしい、食らいついているのはシゲくん

mrrt72704.jpg
激辛ラーメン その名も 「即死」 漢を見せて最後まで食いきった すでにスープの色が終わってる

mrrt72702.jpg
結局そんルーズなノリなので出発はPM2:00、日没まで4時間どこまで走れるか
行き先は道東、とにかく行ける所まで行って宿はそれからという無計画さ

そして、その無計画さに乗ったのがシゲくん、旅は道連れ
とにかく海が見える場所までは一緒に走ろうという事に、彼の事は良く知らないが
彼はアコースティックギターかついで歌い最北端の宗谷岬から横浜まで旅をするそうだ

TRESUREを後にし39号線から273号線に乗り換え紋別まで、4時間でどこまで行けるか
mrrt72705.jpg
熊が鮭を捕るという石狩川、でも場所はここじゃない
なだらかなワインディングを楽しみ、以外にも雨は降り止み快適な走りで273号線を走る

上川町から浮島峠のあたりでシゲくんが来ない、トラブったかと思ったが
事故をする場所でもない、聞けばガス欠

mrrt72706.jpg
紋別まで110Km絶対無理というか、このガスの量では次のスタンドまで持たない
という事で急遽、自分の予備タンクのガスをシェアし通ってきた街まで引き返す

上川に戻り給油、紋別には無理と判断して333号線に乗り換えサロマ湖に予定変更
日も翳りまたしても雲行きが怪しくなる、そして雨

mrrt72707.jpg
雨の北見峠を抜け丸瀬布にこの時すでにPM6:00辺りは暗くなり雨が降り続く
ここで宿の手配をしなければビパークとなる、そして雨のビパークは避けたい
と、考えているとシゲくんが「宿決まりました湯の里温泉に決まりです」 ん、やるじゃん
「じゃそこで」と自分、よくよく聞いていると飯が無い宿。まOKでしょ、シゲくんに感謝
地図で場所を確認、20Kmも走れば風呂にありつける、2人共体は冷えまくっている
だが彼は激辛ラーメン「即死」のおかげで腹はポカポカらしい。。。納得

mrrt72708.jpg
ところがトラブル、今度は自分
プラグをスパークする為のコイルっていう電装品から煙が、そしてコイル臨終
自分のパンヘッドは2年に1度くらいコイルがパンクする、ってことで
今回の旅もコイルのスペアを積んでいた為、交換だけでOK
しかし、夜、雨の中の作業は結構へこむ、立ち往生で40分すでに7:00を回っている
気を取り直してリスタート

333号線から493号線に、街灯も無く真っ暗な道、コンビニなんて無い、
シゲくんがスーパーカブの機動力を生かし来た道を戻りコンビニへ、
自分は宿に先に入り手続きを済ませる為一路宿へ

真っ暗な雨の道をひたすら走る、湯の里温泉の看板だけがたよりだ、
結構山道、草むらから動物の目がヘッドライトを反射して光っている

スピードといえば時速20Kmが限界、それ以上は先が見えない
地名の標識は下湯の里~湯の里しかし行けどもそれらしい看板は無く、民家すらない
数度側道に入るが林道に変わりひき返しまた進む
最後に出てきた標識も上湯の里、ここで湯の里は終わったという事になる

携帯は圏外、当然地図ソフトも使えず、
20万分の1の自分の地図では宿の名前まで記載していない、とにかく進む

道の行き止まりにいきなり建物が見えてきた

mrrt72709.jpg
セトセ温泉ホテル…湯の里温泉ではない…雨脚は強くなる一方、ここじゃないのか、、
ということは湯の里温泉はやはり見落としてた、

こういう時は聞くのが1番、セトセ温泉のフロントに声を掛け湯の里温泉の場所を聞く
聞けば湯の里温泉という温泉は存在しない、、湯の里とは地名だった
どこかで情報が操作されている、、というか間違った情報でここまで走って来た事になる
情報の発信源はシゲくん、偽の情報を発信した男はこの時間から名を改め「シゲ」

宿のオヤジさんに本日予約した…予約したのはシゲだった、そういえば彼の名前さえ知らない
さっきまで4文字だったものが、2文字に短縮された…これじゃ本当に分からない
オヤジさん曰く「あーкxξψさんね」と…聞き取りづらく
結局名前は分からず自分も適当に「そうかも」と、、多分そうだろうと、

スブ濡れのレインウエアを脱ぎ、タプタプの靴下でスリッパを履く
部屋の鍵を渡され部屋に入る、一応ほっとする
わずか10数キロの道のりを1時間かけ、やっとたどり着いたらしい

mrrt72712.jpg
部屋といえばレトロ過ぎて、ホテルじゃない、旅荘という名が1番相応しい。鏡は見たくない
しかし北海道初めての温泉に期待が高まる、体も冷えまくっているのでなおさら、

シゲが帰ってきたら速攻で温泉だ、その前に温泉の下見をと、
風呂に向かう自分、呼び止める宿のオヤジさん
「お客さん8時~9時の間は風呂に入れませんよ」

…終わってる 現在8:10

バイクの音が聞こえシゲが来た、食料品GET!2人合わせて3000円のDeluxeMenu

mrrt72710.jpg
から揚げバスケットに焼き鳥おにぎり、ナイスセンス!
一途なメニューすぎるナイスな飯とアルコールで腹を満たし風呂へ

mrrt72711.jpg
セトセ温泉は秘湯との事、湯は 源泉掛け流し
泉質はアルカリ性単純泉、地下106mから毎分180Lの自噴、
源泉の温度は43.1℃、成分総計145mg、pH=9.1。 らしい
確かに風呂は最高だった

疲れた体も癒え、シゲと飲み、彼は歌う事が好きだという
だったらこの旅で心のままに好きなだけ歌えばいい、俺は心のままに走るから

明日はサロマ湖目指しオホーツク海へ、晴れを祈りたい

727.jpg
走行距離145Km 
PM2:00~PM8:00 
苦労した割に少ない、

Sivata



Asahikawa ~ Furano ~ Asahikawa

今日はLegend吉原氏のイベントSNTの為、自分は基本的にOFF
しかし昨日の段階でイベント終了後即座に撤収の為
MRRT-ZEROのイベントについてTRESUREのスタッフの方々とは全く話が出来て無く
よって夜には戻りミーティングと合同打ち上げの予定となった、云わば逆半ドン
空白の10時間を埋めるにはやはり走るしかない、というか走りたい

mrrt72601.jpg
旭川は多少青空が見えるものの、不安な天気、
留萌か富良野で悩んだが観光客よろしくの気分で富良野へ

AM9:00に旭川を出発、237号線を南下
mrrt72602.jpg
ロケーションと道は最高なんだけど、湿った冷たい風が吹いてきた、雨の予兆
そして予感的中、深山峠に入る頃は一時的にどしゃ降り、一時避難する

mrrt72605.jpg
たまたま見かけた店に避難、ウッディライフという店、後日調べたら観光名所だった、、
中に入ると自分1人、じゃらん系の方々に遭遇しなくて助かった、

mrrt72603.jpg
店のテラスから眺めた上富良野の広陵
雨に打たれ体も冷えたので飯に

mrrt72607.jpg
ここのおススメらしい黒カレー以外に旨かった、
雨も次第におさまり再び走る

mrrt72608.jpg
これも観光気分でファーム富田を通過、ラベンダー似合わん

mrrt72606.jpg
県道298に入り県道253~544の山間のワインディングへ、富良野市内を一望
このあたりから次第に天候は怪しくなり雨が降り始める
決して高くはないけれど、標高を上げていくと必ず雨に遭遇、霧も出てきて視界を遮る
この山道、ドラマ「北の国から」のロケで有名らしいが、
そのドラマを見た事が無いわけであり…ありがたみもないわけで…
でもこうして霧と雨の中走りぬけなければならないわけであって…雨の中撮影不可能

ここは日が落ちた時から急激に気温が下がる、かなり寒かった
一路雨の中、PM8:00に旭川へ戻る

726.jpg
走行距離197Km
AM9:00~PM8:00


TRESUREの前を通過するも、吉原氏のSNTは続いていた為ホテルに
PM9:00ミーティング開始、そして全体打ち上げと流れ込む

明日からもう1つの旅、思いっきりパンヘッドで北海道を走りたい
そしてもう1つの目的、ピースメーカーやウオレット、モーターサイクルヒップバッグのテスト
1000キロのテストランで劣化を確認したい、東に向かおうと思ってる

Sivata



Seiling

外環道を飛ばしすでに通り雨に打たれつつも
常磐道から大洗フェリー乗場に
mrrt72305.jpg
太平洋をクルーズして苫小牧までこれから旅立
mrrt72307.jpg
フェリー乗船Machineはガッチリ固定されしばしの別れ
mrrt72308.jpg
出航し外はすでに霧の中、綺麗な夕日は見れなかった
mrrt72309.jpg
相部屋とベッドルーム2段ベッドの留置所って感じで心地いい
mrrt72301.jpg
そして旭川までの旅のメンバー Legend吉原氏&シゲくん
mrrt72302.jpg
久々にフェリーに乗ったけど最近の施設は意外といい
アルコールも自販機で24時間販売OK
旅には出会いが付き物、色んな人間が海の上を漂っている
トラックドライバーと自殺志願の女性を交えての深夜の宴、俺も上がったり下がったり
波と一緒に、たゆたうまま太平洋上の一夜は更けていった

明日は旭川までRideそしてMotorRideの仕込みが始まる

Sivata

Perfect

夕方までで作品の制作を終えイベント出発の準備
持って行くものよりも乗っていくもの、これが仕上がっていない
日のあるうちにチェリーズに
mrrt222.jpg
パンク防止剤をぶちこむ、そして新しいシートのセッティングと最終調整
ほぼ完璧、不安材料は若干残るけれど新車とは訳が違うのでパス

そして朝まで荷造り、
mrrt221.jpg
ダサいサドルバッグ装着、しっかり旅仕様

仮眠2時間とってMotorRide 

Sivata

PanHead

形になってきたけれど
IMG_0291.jpg

モーター
IMG_0295.jpg

バラしてる
IMG_0296.jpg

なんせ45年前のモーター あちこち出てくる 北海道はフェリー、そして電車には乗りたくない

Go North ?

BTNのイベントも終了して、Ride The Lightning そしてMotorRideが迫っている
MotorRideはバイクが無いと始まらない、

しかし未だバイクは仕上がらない、若干の焦り、
Cherry'sに連絡を入れると一応は仮組みが出来たらしいので速攻見に行く

pan2009630.jpg

なんかいい感じ、でもフロントフォークのインナーチューブが短い
チョッパーはロングフォーク俺の常識 そしてまたしてもパーツ待ち

バイクは直前に出来たとしても、最近こいつに乗ってない俺、
なんとかなると思うけど、不安は続く

Sivata

Incompleteness

昨日のリフューズパーティーでバイクが数台
調子良く3拍子打ってるハーレーもいるし傍らでバラしてる吉原さんもいるしで
バイクに乗りたい衝動にまた火をつけた

そしてチェリーズに

cherry4_20090608034617.jpg
手付かず…
21inchナローリムがアメリカから来てないらしい、めげる

cherry3_20090608034616.jpg
めげた横で黙々と作業する黒須君

cherry1_20090608034616.jpg
しかし彼が手掛けるチョッパーはカッコイイ

cherry5_20090608034617.jpg
前回行った時にスケルトンだったショベル、女の子がオーナー、クールブレーカーに出展したらしい

cherry2_20090608034616.jpg
エボリジ ロードホッパー 現代でリジッド、時代に逆行してるけど良い物は良い。

バイク乗りてぇ、

Sivata


MotorCycle Wallet

RizardHeadの中で代表するアイテムにWalletがある
Walletは使う方のライフスタイルに合わせて数種類のタイプがあるが
RizardHeadが制作する前提としてMotorCycleがシチュエーションとしてある

mediumwallet.jpg


DiaryでもMotorCycleを綴ったりと自分はバイク好きで
ガキの頃からバイクに乗りたくて16歳ですぐに中型免許を取った
最初に乗ったバイクはSUZUKIのGS400でRZ、RGγ、FT、GL、SR、ZⅢ、刀
Harleyに乗り始めたのはここ16年位で意外と色んなバイクに乗ってきた

で、今はMotorCycleのカテゴリーもかなり細分化して
トラッカー、カフェレーサー、ネイキッド、レーサーレプリカ、スーパースポーツ
アメリカン、ツアラー、スクーター、トライアル、オフローダー、etc…
同じMotorCycleでもざっくり分けても10種類以上

そして乗車姿勢となると、前屈やポリススタイル、そっくり返ったりと様々
そうなってくると、ジーンズ等の後ろポケットに入れた場合
レサーレプリカに乗ってる人はシートに着かず、ポケットから覗いていたり
ビッグスクーターでLOWポジで乗ってる人は完全に尻の下に轢かれている

10人Bikerがいれば10人とも違うWalletの位置がでてくる
で、特に尻の下に轢くと右ケツと左ケツの高さが違って
1日500キロ走れば、骨盤に違和感が出たりと結構ストレスも発生して
結局疲れたりする、

となると、Walletをポケットに入れないか
尻に轢かれるWalletを極力スムーズに仕上げるかになる
しかしMotorCycleWalletはタフじゃないと駄目だと思っている

バイクに乗っていると色んな事が見えてくる、意外とそれは
バイクに乗らない人にとってもメリットな事をフィードバックできたりする

普通500走ればツアラーでもない限りグッタリするけど、
500走っても全然平気な人はバイクのバランスがとてもいいか、本人が頑丈か
かなり走り込んでる人だとは思うけど、自分は1日500~600が限界、、

と、話がアイテムとバイクの自分にとって1番好きな話題で
異常に長くなりそうだし、このままだと読まれる方も大変だと、
そんなもので次回からタイプ別にWalletをDiaryにてご紹介したい、

と、思っています

追記

RizardHead Web Site はホームページは5年どころじゃないな何年いじっていないのか、、
自分でも忘れるくらい放置、廃盤も多々放置してある、けれど
現在WebデザイナーとBarにて数年前から打ち合わせをしていて
とにかく現在進行中ですのでDiaryにてリニューアル出来れば報告します

Sivata

Rocker Clutch

また例の禁断症状が表れた、走りたい
violet.jpg
夕暮れの遠出、僅かばかりの自由を感じる

自分のMachineは現行のクラッチとかなり違ったシステムになっている
クラッチはエンジンの動力をミッションに伝える際スムーズにさせる機構で

自分のMachineはロッカークラッチというシステム
rocker.jpg
普通バイクの多くは左手でクラッチを切るけれど
これは足で操作する、、車のマニュアル車とほぼ同じシステム
上の写真の右、ペダルみたいなのがクラッチ
シーソーみたいなバーで前に踏み込むとクラッチがつながり、かかとで戻すと切れる、

変速も手で車のように切り替える
写真左のガラス製のドアノブがシフト

なもんで、足と手をガチャガチャ使いながらほぼ片手運転で操作
これが慣れれば楽しくなって、Machineをコントロールしてる感覚を味わえる
現在味わいすぎてハンドクラッチが乗れなくなってしまった、ひたすら怖い

でもこのロッカークラッチ、シーソーの原理で稼動しいて、
なおかつ体重も支えている、金属疲労も早い

でこうなる
poki2.jpg
関越道で折れる
poki1.jpg
スッキリ、チョッパー度が向上、でも2度とクラッチは切れない、そういう時雨も降る
ノンクラッチで回転をあわせて行ける所まで行くが、事切れる
donadona.jpg
自走不可、他人の不幸は蜜の味、たくさん味わって頂きたい、

と、こうなる前に点検整備、
禁断症状が出ようがMachineが帰って来ないので乗れないものは乗れない

あと2ヶ月と少し、50年前のMachineで北の大地に入ります

Sivata

Home > MotorCycle

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top